海外旅行の注文の味方
メニューが読めない?
撮るだけで注文できる
メニューを撮ると、AIが料理ごとに説明とよくあるアレルゲンを付けて、読める注文リストにします。決まったらそのまま店員に見せられ、音声で会話もできます。
App Store でダウンロードiPhone・iPad 対応、無料(アプリ内に広告あり)

海外の注文で、こんなことありませんか?

メニューがまったく読めない
現地の文字ばかりで、写真があっても何の料理かわからない。結局、隣のテーブルを指さして「同じもの」。

子どもが食べられるか心配
えびやピーナッツは入っている?辛くない?聞きたいけれど、どう聞けばいいかわからない。
メニュー翻訳なら
スマホを見せて、気軽に注文
メニューを撮って料理を理解したら、スマホを店員に見せるだけ。注文は現地の言葉で大きく表示され、そのまま音声で伝えることもできます。
3ステップで注文
1
メニューを撮る
撮影するか、写真を選ぶだけ。複数ページも連続で撮れて、1ページ目が終わればすぐ見られます。
2
食べたい料理を選ぶ
料理ごとに訳名、原文、説明、価格を表示。数を変えると合計も自動で計算します。
3
店員に見せる
注文をメニューの言語で大きく表示し、現地の言葉の注文フレーズも添えるので、店員にすぐ伝わります。

聞きたいことも、話すだけ
「これは辛いですか?」「少なめにできますか?」ボタンを押して日本語で話すと、現地の言葉で大きく表示して店員に読み上げます。店員の返事もすぐに日本語に翻訳されます。
海外での注文のためにつくりました
どの料理もわかる
訳名、メニューの原文、短い説明、価格が並んで表示されます。
よくあるアレルゲンを表示
えび、ピーナッツ、豚肉、アルコール、辛さなどに、選ぶときに気づけます。
複数ページも連続撮影
続けて撮っても、残りはバックグラウンドで翻訳されます。
店員と音声で会話
あなたは日本語、店員は現地の言葉で、双方向に翻訳。音声認識は端末内で行います。
いろいろな国のメニューに対応
韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、ヨーロッパ各国の言語など。
アカウント登録不要
開いてすぐ使えます。写真や音声、注文内容を開発者が収集することはありません。
こんなときに便利
- 韓国の焼肉店や屋台部位やセット内容がわかるので、身振り手振りで注文しなくて大丈夫。
- タイやベトナムの屋台辛さやピーナッツ、海鮮が入っているかを確かめてから注文できます。
- ヨーロッパのレストランフランス語、イタリア語、スペイン語のメニューも、一品ずつわかります。
- 家族での海外旅行子どもが食べられないものがないか、注文前に落ち着いて確認できます。
ご利用前に
- iOS 26 以降の iPhone または iPad が必要です。
- 完全な AI 翻訳(料理の説明とアレルゲンを含む)には iOS 27 と Apple Intelligence 対応端末が必要で、1日の利用回数に上限があります。それ以外の場合は料理名のみを翻訳するベーシック翻訳になります。
- AI 翻訳には誤りが含まれる場合があります。アレルギーや食事制限がある場合は、必ず店員に食材を確認してください。
よくある質問
使い方は?
「メニューを撮影」(複数ページ可)または写真を選ぶ → 食べたい料理を追加 → 「店員に見せる」で、注文をメニューの元の言語で大きく表示します。
料理の説明やアレルゲンが表示されないことがあるのはなぜ?
完全な AI 翻訳には iOS 27 と Apple Intelligence 対応端末が必要です。それ以外の場合は料理名のみを翻訳する「ベーシック翻訳」になります。接続が不安定なときや、本日の AI 翻訳の回数を使い切ったときも、一時的にベーシック翻訳になります。
音声会話の使い方は?
「店員に見せる」画面で、左のボタンで店員が話し、右のボタンで自分が話し、話し終わったらもう一度タップします。翻訳は大きく表示され、自動で読み上げることもできます。初めて使う言語では音声モデルをダウンロードします。
広告の削除や購入の復元は?
ホーム画面の「広告を削除」カードから購入できます(買い切り)。新しい端末では同じカードの「購入を復元」をタップしてください。
翻訳は常に正確ですか?
AI 翻訳には誤りが含まれる場合があります。アレルギーや食事制限がある場合は、必ず店員に食材を確認してください。
問い合わせ先は?
[email protected] までメールでお送りください。